インフラ・防災・安全
ブース番号SU-06
- 大学発スタートアップ展示
- 起業済

極限の動的解析と防災実装
Disaster Resilience Implementation through Ultimate Dynamic Analysis
キーワード:
- #耐震
- #免震
- #制震
- #防災
- #建築
- #設計
- #擁壁
- #復興
- #シェルター
- #減災
- #共同開発
株式会社サイエンス構造
Science Kozo Inc.
業種:一級建築士事務所
設立年:2017年
企業のステージ:アーリー期
出展目的:共同開発、事業パートナー、製品販売先
認定大学等:東京理科大学
コア技術の研究者:東京理科大学 髙橋 治
事業内容
東京理科大学・高橋治教授が提唱する「極限の動的解析」をコア技術シーズとし、既存の建築基準が十分に想定してこなかった領域への技術実装を進めています。建築設計・監理、診断・改修、大臣認定取得支援をはじめ、建築・土木分野の設計、施工、保守、コンサルティング、防災製品の企画・開発・販売、情報処理ソフトウェアの開発・運用まで一体的に展開しています。単なる計算代行ではなく、新材料・新工法の実装、産学連携による調査プロジェクト、AI応用技術の開発、防災関連サービスの事業化を通じて、災害に強い社会の実現に取り組んでいます。
出展者からのメッセージ
東京理科大学発の知見を基盤に、地震・津波・擁壁災害に備える実装型の防災技術を紹介します。小型オイルダンパー、津波シェルター、擁壁相談の仕組みなど、単なる製品展示ではなく、地域・自治体・企業が連携して"命を守る仕組み"をどう築くかを、具体例とともに発信します。
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企業情報
株式会社サイエンス構造 Science Kozo Inc.
代表取締役:海藤 靖子 President Kaito Yasuko














